いつも心に太陽を

台湾在住の日台夫婦のKIKIが台湾生活で思うことを書いていきます

台湾生活で苦手な食べ物

みなさんこんにちは!KIKIです。

台湾生活も3年目に入った私ですが、未だに慣れない、苦手な食べ物があるんです。

今日はそのことについて書いていきます。

では、いってみましょう~♪

苦手な食べ物を分類すると…

私の場合大きく分けて以下の3つに分類↓

1.味が苦手 2.臭いが苦手 3.見た目が苦手

それぞれの写真を載せたいところですが、苦手なものをあえて検索するもの嫌なので、気になる方はご自身で検索してみてください~笑

 

〇味が苦手

肉鬆 (お肉を細かくほぐし砂糖・醤油などで味付けした、ふりかけのような食材)

肉乾(干し肉。味付けして干したお肉)

香腸(ソーセージ)

胡椒餅(お肉の餡とネギを肉まんの皮で包んで窯で焼き上げたもの)

→日本にはないような⁈独特な味。あとは私が苦手な調味料が使われていたりしているので苦手です。肉<野菜好きなので、肉肉っぽい味の食べ物がちょっと苦手。

肉鬆は白米にのせて食べるだけでなく、パンの上にも乗っていたりします。

胡椒餅は胡椒の味が効きすぎていて×。

 

 

〇臭いが苦手

臭豆腐(豆腐を発酵させて作った食品)

→台湾の夜市や飲食店街には絶対お店があるので、台湾旅行の経験がある方なら一度は嗅いだことあるのではないでしょうか?

もう説明するまでもないかと思いますが、臭いが本当にダメ。味はいいのかもしれませんが、臭いで気持ち悪くなって口まで入りません。街中で匂ってきたら息を止めて、足早に通りすぎます。臭豆腐センサーがだんだん発達してきたかな?(笑)

 

 

〇見た目が苦手

肉圓(台湾語:バーワン。肉の餡をサツマイモのでんぷんで作った皮で包み、蒸した後に油で揚げたもの)

雞爪(字の通り鳥の足の部分。)

→見た目が苦手。どうしても美味しそうには見えない。グロテスクに見えて口まで運べない。

 

 

上記の食材などは好きな方もいるかと思いますが、私はどうしてもダメなんですよね。

それを喜んで食べれる日が来るのか…

台湾生活ブログで美味しいものを紹介するのではなく、苦手なものを紹介するというKIKIをどうかお許しください(笑)

 

旧正月がもう目の前!年末感が漂う街の雰囲気は好きだったりします♡

台湾在住のみなさまはどう旧正月を過ごすのでしょうか?

KIKIは林太郎の実家に1週間…1週間も帰りますよ…( ;∀;)

このブログで林太郎の実家がどんな旧正月を過ごすのか、機会があれば書いてみたいと思います♪

 

ではまた~