いつも心に太陽を

台湾在住の日台夫婦のKIKIが台湾生活で思うことを書いていきます

妊娠が発覚した時のこと

みなさんこんにちは!KIKIです。

忘れないうちに今までの妊娠期間について時系列で書いていきたいと思います。

今日は妊娠が発覚したきっかけなどについて。

では、いってみましょう~♪

妊娠発覚のきっかけ

私の場合シンプルに、生理が遅れていたためです。

 

生理が毎月ほぼ遅れることがなく、ずれても予定日1~2日程度しかずれないのに妊娠が発覚した月は予定日から1週間ほど遅れていました。

遅れていた1週間、日本から家族が台湾旅行に来ていたこともあり、観光などの付き添いをしながら不調を感じていました。

胃のあたりがずっとムカムカとして圧迫感があり、いつもより食欲もないし、胃が気持ち悪くて食べれない状態でした。

 

妊娠かな?と思いつつ、生理は環境等の変化やストレスなどにより簡単に遅れるということを実体験として知っていたので正直妊娠しているかもと期待はそこまでしていませんでした。

 

でも妊娠の可能性が0じゃないので、アルコール類などの飲み物、食べ物には少し気を付けながらモヤモヤと過ごしていました。

 

妊娠しているかどうか気になる。ということで生理予定日からちょうど1週間後に妊娠検査薬を試したのです。

 

妊娠検査薬を試めしてみると

みごとにくっきり陽性反応!

当たり前ですが初めてみる陽性反応を信じられなく、検査薬と検査薬の箱をにらめっこしていました。

 

その後ベッドでゴロゴロしていた林太郎に

KIKI「ねぇ~これ見てみて。」

林太郎「わぁ~~~~。」(しばらくすると目には涙)

 

目に涙をためて喜ぶ林太郎のそばで私は喜びよりも驚きの方が大きく本当に信じられない気持ちで妙に冷静でだったので林太郎に嬉しくないの?と言われました(笑)

妊娠発覚時かなり温度差があった私たち夫婦です(-_-;)

 

 

ここ最近は胎動を感じる時間も長くなりましたが、まだ自分の中にもう一つの大切な命があるという奇跡が信じられなくなる時もあります。

妊娠期間も折り返しに入ったのでこれからどんな体や心境の変化があるのかワクワクドキドキです(´艸`*)♡

 

では、また~